昨年の11月下旬に報告させていただいた場所です。9月に点検したところ、雑草がのびていて見通しが悪くなっていました。土木事業所に伝えたところ、素早く対応していただきました。感謝。
まじま隆英 公式ブログ - 日本共産党 旭川市議会議員
2026年9月17日木曜日
2026年9月11日金曜日
第3回定例会の補正予算質疑
今日、補正予算に対する質疑を行いました。国からの重点支援地方交付金を使って市立旭川病院にのみ光熱費を支援するという事業が含まれていたことから市の姿勢をただしました。結果として、この議案に反対しました。理由は、病院の経営を根本的に改善するための支援を行うのであれば、国からの臨時的な交付金ではなく、市の財源を活用し、正面から財政支援を行うべきであると指摘しました。また医療機関の経営の厳しさを言うのなら、市立病院だけでなく、市内の医療機関を対象とするべきと意見を述べました。
2026年9月5日土曜日
今年の旭川ハーフマラソン大会は・・・
昨日の夜に、旭川ハーフマラソン大会から荷物が届きました。今年は黒のTシャツです。今年はこれでチャレンジかな?今朝は最終調整で2時間走ってみました。雨紛大橋のあたりの登坂は地味にきついと感じながら走りました。
2026年8月29日土曜日
2026年7月30日木曜日
上川総合振興局と意見交換
日本共産党旭川地区委員会(石田尚利委員長)と旭川市議団は上川総合振興局に対し、道民のくらしと生業を守るための54項目にわたる要望書を提出し、意見交換を行いました。
物価高騰で道民のくらしは「コロナ禍以上」の危機に瀕しています。中小業者や農家の悲鳴、医療・介護現場の深刻な人手不足、公共交通の縮小など地域経済の根幹が揺らいでいます。
上川総合振興局は医療制度などに対しては「制度の持続性」を強調しました。現場からは「制度があっても生活できない」と切実な声が上がっています。旭川市議団からは国保料統一の押し付けへの意見や地域の実情に合った地域医療構想の要望、現場の実態を省みないICT推進等について言及しました。その上で、保育や学校現場における支援の拡充、奨学金返済支援など直接寄せられた声に基づいた行政執行を強く求めました。死亡事故が起きた交差点に信号機が設置される成果もありました。最後に、真下紀子道議は「私たちは1人1人の小さな声を大事にしながら活動している。そうした生の声を届けさせていただいた。安心してくらせるかどうか、希望が持てるかどうかが地域の発展に大きく関わってくる。今日の意見に耳を傾けて、行政の中で実現に向けてご尽力をお願いしたい」と締め括りました。
はれまき優子・旭川市議予定候補(命と暮らしを守る相談室長)が出席しました。
2026年7月22日水曜日
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